先日、カフェ和公に子どもと一緒に遊びに行きました~。
近くに枚岡公園もあって子どもにも環境バッグンでした(^^)
ランチもおいしくて子ども達も喜んでいましたよ♪
すこし寒かったけど、子ども達はテラスに出て遊んでいました(@。@)!!
落ち葉と追いかけっこをしたり、とっても楽しそうでした☆


秋になっても暑中見舞いのハガキを
机の上に置き放しにしてある。
たった2ヶ月ほど前のものでも、ハガキの中の
ことばが、とっても昔のことのように思えてくる。
でも、夏の笑顔と挨拶が、ずっとそこに留まって
いてくれるから、冬だなあという感じる気持ちを
ほんの少しでも遅らせることができる。
(by sunshin+cloud)

街で同じシューズを履いた人に出会う。お互いちょっと
照れながらすれ違ったりするが、少し経ってから、笑顔に
なったりもする。その服装や雰囲気から、たぶん気持ちの
通じる人かもしれないと、どこか安心した気分に浸れるからだ。
(by サンシャイン+クラウズ)

落ち葉を集めてみようと思った。
あちこち旅するたびに、その土地で拾った葉っぱを一枚、
ノートに挟んでおく。旅だけでなく、用事で出掛けた先でもいい。
とにかく、日々の暮らしに葉っぱを収集することを取り入れる。
一年間コレクションしてみたら、いったいどのくらいの種類が
集まるだろう。それを並べてみることを思うと、普段の暮らしの余裕が
少しふくらむ。
(by サンシャイン+クラウズ)

夏の間、いくら刈っても、一週間もすれば、
あっという間に庭を埋め屈していた
夏草の行方が気になっている。
あれほど蔓延していたのに、毎年、秋になった途端、
息をひそめ、冬になれば、枯れた葉もどこかに消えてしまう。
とっても迷惑だったんだけど、いなくなったらなったで、
あの逞しい生命力が懐かしい。
(by サンシャイン+クラウズ)

マフラー、ショール、首に回したり、肩を覆ったり、
顔を埋めてみたり。寒くなってくると、包まれるという
感覚が欲しくなる。自分の気持ちを優しく閉じ込めて
いたくなるから、冷たい風に吹かれても、
決して消えないものを抱え続ける。
(by サンシャインー+クラウド)

夏の洗濯、秋の洗濯、冬の洗濯、春の洗濯。
どの季節も、取り込んだときに包まれる光のにおいに、
その日の愉快を感じる。
太陽が僕らの生活に日々残してくれる大きな糧のひとつ。
(by sunshine + cloud )